高等学校のご案内

陸上競技部

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目標:全国高校総体総合優勝
顧問:菅間 友一(短距離・障害・跳躍・投擲・混成)
部長:山崎 昌幸

◇活動内容:走・跳・投技術の向上・身体能力の向上・チーム力の向上
◇活動人数:総数71名(男子47人/女子24人)
◇活動場所:学校グランド・静岡市清水総合運動場・トレーニング場・日本平(坂練習)
◇活動日時:火・水・金16:00-19:00、土・日 公式戦、練習9:00-13:00、長期休暇中には強化遠征を実施
※日・木はActive Restにより集合なしフリーです。日曜日が試合の場合は月曜日がARになります。

最近の主な実績

【個人】

  • ユースオリンピック日本代表(シンガポール大会)男子走幅跳2位

  • 世界ユース陸上日本代表(コロンビア大会)男子400m準決勝/1600mRmixs6位

  • セイコーゴールデングランプリ大阪大会 男子400mR U20日本代表チーム

  • アジアジュニア選手権日本代表(岐阜大会)男子200m/400mR優勝

  • アジアユースオリンピック日本代表(シンガポール大会)男子走幅跳2位

  • 三カ国対抗日本代表(大阪城ホール)男子走幅跳3位

  • 日本陸上競技選手権大会出場(2007年、2008年)

  • 全国高等学校総合体育大会(総勢79名/男子49名/女子30名)
    ※優勝2回、準優勝2回、3位1回、5位1回、8位1回
    男子出場種目:200m/400m/400mR/1600mR/走幅跳/棒高跳/八種競技
    女子出場種目:100m/200m/400m/100mH/400mR/1600mR/走幅跳/七種競技

  • 全国高等学校陸上競技選抜大会(ヤンマー長居フィールド)八種競技3位

  • 日本ジュニア・ユース陸上競技選手権 3位1回、4位1回、5位1回、8種目出場

  • 国民体育大会:優勝1回、準優勝2回、3位1回、8位1回

  • 日本ジュニア室内陸上:準優勝3回、3位1回、4位2回、6位1回、7位1回

  • その他東海大会、静岡県大会優勝多数

  • 静岡県高校記録;200m20秒86高木悠圭(2018)、八種競技5562点榎尾珠莉(2017)

【団体総合優勝】

  • 静岡県高校総体(2016年男子、2017年男子)

  • 静岡県高校新人(2015年男子)

  • 中部高校総体(2009年女子、2012年女子、2016年男子、2018年女子、2019年女子)

  • 中部高校新人(2008年女子、2010年男子、2016年男子、2018年女子)

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紹介文

県内最強のチーム。『全国高校総体は出場するのではなく、勝負をしにいく場所』を全員が意識し、毎年全国大会出場(16年連続)を果たしています。公立、他私立で比較にならない選手に対しての面倒見と練習環境やチーム実績、指導者の知識・経験など、どれをとっても一流です。経験ありなしは関係ありません。強くなりたいという気持ちを3年間持ち続けることが、全国への扉を開きます。

よくある質問

Q. 練習日はいつですか?

Q. オフ日はいつですか?

Q. 練習内容を教えてください。

  • 技術練習(走・跳・投・ハードル・リレー)

  • ウェイトトレーニング

  • バランス系トレーニング

  • メンタルトレーニング

Q. どのような生徒に入部してほしいですか?

  • 全国・世界を目指す選手から自己能力を向上させようとする全ての人

Q. 部費はいくらかかりますか?

  • 父母会費 年間30,000円

Q. 部費以外にかかるお金を教えてください。

  • 強化合宿 50,000円 ※年2回

  • ユニホームおよびウェアー等 60,000円

顧問からひと言!

顧問名:菅間 友一
『全国高校総体は出場するのではなく、勝負をしにいく場所』を全員が意識し、毎年全国大会出場(14年連続)を果たしています。公立、他私立で比較にならない選手に対しての面倒見と練習環境やチーム実績、指導者の知識・経験など、どれをとっても一流です。経験ありなしは関係ありません。強くなりたいという気持ちを3年間持ち続けることが、全国への扉を開きます。長距離ブロック以外の全てを担当します。